某個別指導塾にたどり着いた

実際に子どもを通わせている親はどのようふな感想を持っているのか。念のためここに記しておきたい。素朴だが真情あふれる親心には、共感される方も多いのではないだろうか。お話をうかがったのは某個別指導塾つくば竹園校に、高校一年生の長女と中学二年生の長男の二人のお子さんを通わせている主婦Nさんだ。つくば地区は東京から一時間半、筑波学園都市ととも最近は「つくばエクスプレス」も開通し、いちだんと脚光を浴びている。このあたりは教育熱心な親が多く、学習塾も林立している激戦区である。Nさんもいくつかの学習塾を経て、昨年某個別指導塾にたどり着いたということだ。「お恥ずかしい話ですが、うちの子は二人とも勉強の仕方がわからなくて、小さいころからあちこち塾に通わせたのですが、全然成果があがらず悩んでいました。長女は今年ようやく県立高校に進学しましたが、中三のときに、よその集団塾の夏期講習で、『もう一年早くいらしていれば、なんとかなったのですが……』といわれる始末です。」
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